悪ノ娘 悪ノ召使コスプレ写真集~Twins of evil~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

サンプルご紹介①

12/12追記
冬コミに向けて、再度サンプル記事をご紹介します!(*^^*)


----------------------------------------------------------------------


10/18更新↓


photo_20131017235003bdd.jpg


お久しぶりの更新です。
初サークル参加の鏡音ようび!まで約2週間と少し…絶賛修羅場です^^
そちらの進捗はまたご報告するとして…


今回は、本文の内容について触れたいと思います。


撮影する際にいつも心がけていることがあります。
それは、どれほど楽曲のイメージからかけ離れずに、いかに世界観を広げられるかということです。

なぞるだけではできないこと。
膨らませすぎては壊れてしまうこと。
伝えすぎて、想像の余地をなくしてしまうこと。

多くを踏まえた上で描く私たちなりの愛情表現を、どうぞご覧ください。


今回は掲載枚数が多いので、追記に収納いたします。
どんな物語なのか、少しだけご紹介いたします。




photo_201310172351164c4.jpg










photo_20131017235356b50.jpg










photo_20131017235511afe.jpg










photo_20131017235606adb.jpg










photo_20131017235647a8c.jpg










photo_20131018000140762.jpg










photo_20131018000226b11.jpg










photo_2013101800025213e.jpg










photo_20131018000328ba1.jpg










photo_20131018000418b03.jpg










photo_20131018000450f7c.jpg










photo_20131018000529e62.jpg










photo_2013101800060380c.jpg










photo_20131018000629ded.jpg






















photo_201310180007494df.jpg


写真を見ながら、楽曲が思い浮かんで来たならば幸いです。

サンプルでご紹介出来るのは、ここまでです。
一番大事にしたかった、入れ替わりのシーン。
思い入れが強すぎて、サンプルもつい多くなりました^^

実際の写真集では、写真に文章が添えてあります。
まさに絵本を読んでいるような感覚になれば良いな…と思いながら作りました。
場面に合わせて、色々な所で撮影をしてきました。

ここから先の物語は、実際に本を手にとって頂いて、その目でご覧頂ければと思います。




冒頭で、私達が意識していることを書かせて頂きましたが、
こう感じるキッカケになったのは、悪ノという曲、そして鏡音との出会いでした。
これがなければ、何も始まっていなかったし、何も知らずにいたことがたくさんあります。

今までのすべてに繋がるスタートを、リンとレンにもらいました。

だから私たちにとって、鏡音が織なすすべてが、ひとつの大きなくくりなのです。
その中でもたくさんの始まりをくれた悪ノは、特別、大きな存在であることを改めて感じます。

曲が持つ雰囲気、言葉の言い回し、そこから受ける印象…
感想というのはどれも似ているけれど、よく見ると同じものは一つとしてないものです。

私たち自身が受けた感動を、丁寧に詰め込んだものに仕上げることができました。
初めてこの曲と世界を知ったときのあの感動を思い出してくださる、キッカケになれたら嬉しいです。




本文のサンプルは、実際の紙面でご覧頂きたいので…
近いうちに出来上がった作品を写真で撮影してアップしたいと思っています。




なお、重要なお知らせですが、「悪ノ」シリーズに関しては、今後webでも掲載する予定です。
写真集に入りきらなかった場面を、webで補足する形となります。

勿論、作品としての完成形は、今回発行する写真集ということには変わりありません。
また、写真集に使用した写真をwebに掲載することはありません。

ですが、悪ノを表現する上で欠かせない流れにも関わらず、
どうしても入れることが出来なかった描写、
それぞれの人物の深い感情、動作のひとつひとつ、等
ページ数や枚数という制限で諦めざるを得なかった写真達がたくさんあります。

そういった写真たちを、物語に乗せて、公開出来ればと思っています。

なお、公開日は未定であり、公開後も諸事情等により取り下げる可能性もあります。
あくまで補完、補足ということでお考え下さい。

上記につきまして、ご理解頂けますと幸いです。




photo_201310180019284ec.jpg


胸を張ってお渡しできるものにするよう、まだまだ作業頑張ります!
スポンサーサイト
サンプル画像 | Comments(-) | Trackbacks(-)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。